<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>車カタログ</title>
      <link>http://www.dfiyu.com/catalog/</link>
      <description>自動車カタログは、新しく車を選ぶときに必須ですよね。CMや展示だけで決めてしまう場合もありますが、やはり車カタログを見てじっくり決めるべきです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 May 2008 04:44:54 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>カタログの入手</title>
         <description>さて、自動車のカタログはどうやって手に入れればよいのでしょうか。すでにほしい車が決まっている場合、その車を取り扱っているお店に行けば、無料でもらうことができます。また、今は各自動車メーカーのサイトから、カタログを請求することができます。いくつかの車のカタログを取り寄せ、じっくり検討してみるのもいいですね。ショールームに行き、実際に車に触れてみるのはそれからでも遅くはないはずです。車のカタログは「これ！」といった、購入する際の決め手になるものを探すためにも必要です。スペックをよく考え、検討してみましょう。</description>
         <link>http://www.dfiyu.com/catalog/</link>
         <guid>http://www.dfiyu.com/catalog/</guid>
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 04:44:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実際のカタログ</title>
         <description>実際にカタログを見てみると、あまりの立派さに驚くかと思います。車という高い商品を買ってもらう為にも、メーカーはカタログという手段を最大限に生かしています。カタログは当然ページ数が限られていますので、その中でその車が欲しくなるようなアピールをしなければいけないわけです。ましてや車は高い商品ですし、1度買うとしばらくは買い替えないもの。他のメーカーにユーザーを取られないようにするためにも、必死なのです。内容は単なるスペックや特徴の羅列だけではなく、写真もたくさん使用されています。スペックだけではなく、車の見た目も重要な判断基準になりますよね。そこで、いかにその車を美しく、格好よく見せるかを計算して撮影されます。その美麗写真を上質な紙に印刷し、製本するのです。所詮カタログですが、そのカタログにメーカーはかなりの力を入れているのです。</description>
         <link>http://www.dfiyu.com/catalog/</link>
         <guid>http://www.dfiyu.com/catalog/</guid>
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 04:43:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パンフレットのコレクター</title>
         <description>また、映画のパンフレットを集めるように、車好きの中には車のカタログを集めている人もいます。自分が今まで乗ってきた車のカタログを大事に取っている人や、フェラーリなどの到底買えそうも無いような高級車のカタログを集めている人など、いろいろなコレクターがいます。コレクターにとって車のカタログとは、まさにプライスレスなお宝なのです。また、旧車や販売台数の少なかった車のカタログには、プレミア価格がついて取り引きされているといいます。最近ではカタログもデジタル化してきていますし、従来の紙のカタログは希少価値が出るかもしれません。あなたのその車のカタログはどうでしょうか？もしかしたら今後、非常に高価になるかもしれませんよ。</description>
         <link>http://www.dfiyu.com/catalog/</link>
         <guid>http://www.dfiyu.com/catalog/</guid>
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 04:40:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
